オール電化ALL ELECTRICAL APPLIANCE

すべての熱源を、電気にIHクッキングヒーター、エコキュートなどのオール電化製品の導入。すべての熱源を電気でまかない、光熱費を削減します。

都市ガスからオール電化にした場合

ランニングコスト目安

安全で快適な「IHクッキングヒーター」

安全機能が満載!

基本安全機能

  • ・ 高温注意表示
  • ・ ロースリー温度過昇防止
  • ・ 切り忘れ防止

5つの安全機能

  • ・ 鍋無し自動停止機能
  • ・ 小物検知機能
  • ・ 過熱防止機能
  • ・ チャイルドロック
  • ・ 中央ヒーターロック

スピーディな高火力!

IHクッキングヒーター
ガスコンロ

短い時間でお湯を沸かせて経済的!

加熱機器湯沸かしコスト比較

(20℃の水1リットルを90℃にするための費用と時間)

フラットでお手入れ楽チン!

IHクッキングヒーターには五徳や凹凸がないため、お手入れがとても楽チンです。汚れても、ぞうきんでさっと一拭きするだけで常に清潔に保つことができます。

メリット1

かんたんな火加減の調整

便利なタイマー機能で楽しく料理!鍋振りができるモデルも。

メリット2

キッチンが暑くならない

IHクッキングヒーター

ガスコロン

鍋や調理機材を直接発熱させるので、もれ火もなく、上昇気流も少なくなります。燃焼ガスの換気も不要になり、冷暖房ロスもカット。これから主流になる高気密、高断熱住宅には必需品です。

メリット3

火災のリスクが減る

主な出火原因(平成28年度中)
ガスコンロは火災の
原因になりやすい。

ガスを使わない給湯システム「エコキュート」

毎日使うお湯なので地球に優しく、省エネだから選ばれる給湯システム

自然の空気から、お湯をつくる”エコキュート”だから、CO₂を排出しない・ガスを使わない。選ばれる理由は、自然を利用し、自然に貢献できるからです。

運転の仕組み

CO₂の排出量の基準

年間のランニングコスト目安

メリット1

もしものときの生活用水になる

急な断水で困ることは?

東日本大震災では、お手洗いに大行列ができました。

大災害時の困ること=トイレ備えは大事です。

エコキュートはバケツ18杯分の
非常用水になります!

メリット2

薪で沸かしたような、やわらかいお湯に

「エコキュートのお湯は柔らかくて気持ちがいいですね。」

これはエコキュートを使われた方からもよくお聞きします。

「薪でじっくり沸かしたお湯が柔らかい」と言われてます。一つの理由として、残留塩素が少なくなるから
水道水の水質が悪くなる夏場には塩素濃度が高くなる傾向にあるので、塩素濃度が上げられる、という話もあります。
塩素は揮発性ガスなので、沸かすほど、時間を置くほどに濃度が下がります。
お肌に気を付けたい方、小さいお子様、お風呂のお湯質にも気を付けたいポイントです。

温水中の塩素の残留割合(水道水中の残留量を100とした場合)

水道水には、法令により消毒のため一定レベル以上の塩素が加えられています。

皮膚への刺激発生割合

お湯がしみる患者さんの場合

お湯使用後にかゆみのある患者さんの場合

エコキュートの選び方

タンク容量を決めよう

わが家のお湯の使用量は何リッター?

一般的にお湯の使用量は、お風呂だと200リットル、シャワーだと1分間に10リットル。その他に洗面、キッチンでの使用が想定されます。女性の割合が多いと、シャワーの時間も長い傾向です。ガスは使用の度に点火⇒消火を繰り返すので、とても効率が悪いのです。

使える湯量の例

一方エコキュートは、85度以上のお湯を魔法瓶のようなタンクで保温しています。
水を加えて温度を下げて使うので、タンクの容量=湯量ではありません!

メーカーを決めよう

浴室が2Fで高圧タイプを求めるなら

HITACHI

水道直圧式がおすすめ!

2世帯、3世帯住宅で大容量を求めるなら

HITACHI

Panasonic

560リットルの大容量タンク!

1人~2人世帯やお湯をあまり使用しないご家庭なら

MITSUBISHI

コンパクトエコキュートなら180リットルから!

省スペースをお求めのご家庭なら

MITSUBISHI

薄型タイプはわずか430mm! (※430リットル)

井戸水を使用のご家庭なら

HITACHI

水質検査キットがあり、導入検査がラクラク♪

古い型のエコキュートをご使用の方に

壊れてからの買い替えだと、こんなに大変!

  • 数日間お風呂に入れない

    納品や工事に時間がかかり、数日間お湯が使えず、お風呂に入れない場合があります。

  • 水漏れによって余計な費用がかかる

    水漏れした場合、床材の交換や階下被害などで余計に費用がかかる場合があります。

  • 光熱費が高くなる

    水漏れがあり、それに気が付かないと、過去から余分な光熱費を払っている可能性があります。

  • 洗面所やキッチンでお湯が使えない

    普段の生活の不便はもちろん、真冬の凍結による水道管の破裂につながる恐れがあります。

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